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賞味期限が切れたクリスマスドリンク…のコト

1月30日のメンテで賞味期限が切れると記されていたクリスマスドリンク。
 
賞味期限が切れたドリンクがどうなるか…試した人はいますか?^^
 
 
実は、試しに5個だけ保管してました^^
 
 
てっきり、跡形もなく消滅するものだと思っていましたが…
 
残ってましたよ!^^
 
 
で、説明を見ると…
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
なんとか飲めるそうです^^
 
 
 
果たして、その結果は…?
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
回復量が10って…^^;
 
 
ほとんど意味ないねぇ…^^;
 
 
クラン納品も出来ないので、使うか捨てるしかありません。
 
 
……
 
 
ポイ ( -д-)ノ ⌒ ○
 
 
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【ノベル】ソフィ、初めての雪山に挑む!?…のコト

******
 
 
**プロローグ
 
 
「寒~い」
 
ソフィは思わず口に出して縮こまった。
周りを見渡せば、辺りは一面真っ白な雪に覆われた白銀の世界。
ここは大雪山と呼ばれる場所。
そう。ついに、ソフィは新たな冒険の地へと足を踏み入れたのである。
 
 
過酷な場所との噂は聞いていた。
そのため、雪山は上級者向けの場所であり、自分にはまだ早いと思っていたのだ。
 
しかし、様々な冒険を成し進めてきた今、既に限界が近づきつつある事を薄々感じていた。
このまま現状に留まっていては、自身の向上は有り得ないだろう。
更なる向上のため、まだ見ぬ新たな地へと踏み出す時が来たのだ。
 
「よしっ!」
 
ソフィは、寒さを吹き飛ばすかの様に気合を入れると、目の前に広がる未知の世界へと、足を一歩踏み出した。
 
 
**探索と出会い
 
 
イメージ 3

雪山に入ってすぐ、道は湖にぶつかり、東西へと伸びるT字路となっていた。
東の道は奥地に向かって真っ直ぐ伸びており、西の道は少し行った所で段差になっているようだ。
その段差の手前に、なにやら人影が見える。
「こんな所に人影?」 
不思議に思いながらも近づいてみる。
それは、調査隊のメイダさんでした。 
「この段差の向こうは、危険なモンスターがいるから降りちゃダメよ」
「忠告ありがとう」
段差の向こうへと目をやれば、雪玉を転がす虫の姿が見て取れた。
初めて見るその姿に、新天地へ来たのだと実感させられる。
イメージ 1
 
周りを見渡して、ふと思う。
「降りようにも、降りられる様な場所が見当たらないけど…?」
メイダさんから実力があると判断されれば案内してくれるのだろうか…? 
どちらにせよ、この地に来たばかりの自分にはまだ無理な話だ。
ここにはこれ以上用は無い。
引き返して東への道へ進むことにした。
 
東へ進むと、目の前に一軒の家が姿を現す。
「こんな所に家!?」
その入り口に一人の老人が佇んでいた。
「寒くないのかな…?」
思わずそんな事を思ってしまう。
 
イメージ 4

老人は、ペンギン老師と名乗った。
「この雪山を探検するなら、ペンギン達の協力が必要じゃ」
どうやら、この地の冒険で必要不可欠なペンギン語を教えてくれるらしい。
「是非、お願いします!」
教えを請うと、なにやらブツブツと語り始めた。
所々聞き取りにくい…。
学ぶのに一生懸命ではなく、聞き取るのに一生懸命な感じだ…。
 
「……こう、雰囲気で……」
 
雰囲気!?
 
「……時にはジェスチャーで……」
 
ジェスチャー!?
 
「…よし、たぶん話せるじゃろ!」
 
たぶん!?
 
何!?このアバウトさは!?
本当にコレで大丈夫なのか?
そもそも、ペンギン語って本当にあるの?
ジェスチャーって、既に語ではないし。
この老人、大丈夫なのだろうか…?
 
様々な思いを胸に、一応礼を言ってその場を離れた。
 
すると、すぐ近く北側の高台に一羽のペンギンが立っているのが見えた。
「Hey!そこの浮き島まで乗っけてやろうか?」
言葉が解る!?
あの老人は本物のペンギン老師だったのだ!
驚きのあまり言葉を失っていると、目の前にいるペンギンが顔を覗きこんで不思議そうな顔をした。
改めて、彼(?)の言う浮き島を見てみれば、巨大なペンギン達が動き回っているのが見て取れた。
「彼らは、キミの友達かい?」
「No!我々とは種の違う凶暴な輩だぜ!」
それを聞いたソフィは、浮き島への案内を断った。
「まずは、この近辺を探索してからにしよう」
そう決意したソフィは、道に沿って足を進めた。
 
イメージ 6

東へ伸びた道は、やがて細くなり北へと進路を変えた。
東側には木々が生い茂り、森となっている。
どうやら西側にある湖を取り囲むようにして、道は反時計回りに伸びているようだ。
 
北へと足を運んでいると、急に森の方から雪玉が転がってきた!
慌てて寸前の所で避けるソフィ。
「何事!?」
よく見れば、雪玉を転がす虫の姿。
「あれは!?段差の先にいたユキコロガシ!?」
そう、この地に来て最初に見たモンスター。
あの断崖の先にいたユキコロガシなのだ!
「危険だからと言われた場所にいたモンスターが、なぜココに!?」
疑問、困惑、驚愕、様々な思いが頭をよぎり、その場に立ち尽くしていたソフィ。
すると、今度は後方から急接近する気配。
「うおぅ!?」
これも寸前で避けたソフィは、またしても驚きに目を見張った。
「あれは!?浮島にいた凶暴ペンギン!?」
そう、運んでやると言われた先の浮き島にいた、凶暴なペンギンだった。
「ココにいては危険だ」
そう判断したソフィは、更に奥へと急いだ。
 
イメージ 7

ユキコロガシとペンギンが行き交う道を通り過ぎると、やがて道は西へと折れた。
やはり、道は湖を取り囲んでいる。
そして、西への道は更に幅を狭まくしていた。
「こんな道で、さっきのように突進されたら避けられない…」
恐る恐る進んでいくと、道は行き止まりになった。
正確に言えば、断崖になっているのだ。
「……」
最初に見た断崖の先と繋がっているのか?
湖を中心に、東と西で別れている感じなのだろうか?
とにかく戻るしかないので引き返すことにしたソフィ。
 
イメージ 5

他に進む道があるとすれば、浮き島へ渡るか、段差を降りるしかない。
その考えに行き着いたソフィだったが、そこに行く勇気が出せずにいた。
まずは、この辺にいるモンスターとの力量を調べるべきだろう。
近くにいるモンスター…
それは、段差の先にいたのと同じユキコロガシと、浮き島にいたのと同じペンギン。
そして、先ほどから足元で蠢いているジェル。
「ここは、やはりジェルから…?」
ジェルくらいなら大丈夫だろう、そう考えたソフィ。
しかし、それは、とてつもなく安易な考えだったと思い知らされる事になる…
 
 
**戦闘
 
 
「うわぁぁぁ!?」
 
ソフィは悲鳴を上げた。
必死な形相に、涙さえ浮かべている。
 
殴っても殴ってもキリが無い。
それどころか、殴った矢先から回復しているようだった。
なんと、光の力が吸収されているのだ。
 
「そんなぁぁぁぁ!」
イメージ 2
 
光の力だけが取り柄と言っても良い、そんな司祭から、光の力を失ったら何が残るだろうか?
それが、この結果である。
 
さらに、ジェムの一撃は極めて冷たく、文字通り痛いほどだった。
 
回復が追いつかない程の凍傷に負われたソフィ。
「痛い!痛い!死ぬ~!」
「アカ~ン!」
「おかぁちゃーん!」
既に混乱の極みにあり、逃げるという選択しさえ頭に無い様子。
次の瞬間、目の前が暗くなり、ソフィは気を失った…。
 
 
**エピローグ
 
 
目を覚ますと、そこは見たことも無い家の中だった。
 
「ここは…?」
 
目だけで辺りを見渡す。
丸太を組んで作られた木造の家。
ココからは見えないが、暖炉があるのだろう、火の暖かさが感じられた。
 
「…おぉ…。…気が付いたかの…?」
 
聞き取りにくい声と共に顔を覗かせたのは、あのペンギン老師だった。
 
「ペンギン老師…?」
 
「ッ!」
 
身を起こそうとした途端、全身に激痛が走った。
 
「大丈夫?」
 
老師の隣には、調査隊のメイダさんもいた。
 
「酷い凍傷なのよ。しばらくココで休むといいわ」
 
メイダさんが助けてくれたのだろうか…?
お礼を言わなくてはならないのだろうが、しゃべる気力さえ残っていなかった。
 
「……」
 
丸太で造られた天井を眺めながら、ソフィは思った。
 
「次はクランのメンバーと来よう」
 
独りの限界を知ったソフィ。
これで、また一つ精神的に成長したのかもしれない。
 
暖かな空気に包まれる中、ソフィは再び深い眠りに付いた。
 
 
 
fin.
 
 
 
******
あとがき
 
と、言うわけで。
初めての雪山に行ってきました~^^
 
行ったのは9日なんだけどね…^^;
 
掲載まで3週間…
挿絵を描くつもりでいたけど、これ以上時間がたっちゃうといけないと思い、枚数を減らしました^^;
エピローグのシーンとか、ジェルに攻撃するシーンとか、描きたかったけど…
あと、イラスト2コマ目の遠景に、ユキコロガシ(スノウローラー)を描く予定だったけど、これも削除した^^;
とにかく、この記事を書いてからじゃないと、以降の話が書けないからね^^;
 
 
そんな訳で、雪山。
過酷ですね~^^;
想像以上でした。
 
属性攻撃が、火以外100%吸収って…
その火ですら半減って…
属性攻撃は殆ど無意味って事ですか!?
それどころか敵に味方してしまうのね!?
 
追加属性攻撃が不要と言う意味が、ココに来てやっと理解できた感じです^^;
それだけだと思ったら、パッシブの属性反撃もヤバいのね^^;
 
物理で勝負!
と言う事で、その後レンジャーでリベンジしたのですが、ペンギンと共に現れて敗北。
再々チャレンジで、ようやくジェル2体に勝てました^^
レンジャーなら何とかジェル2体が可能な感じですが、それ以上は無理かもしれません^^;
 
 
 
コレまでとは明らかに違う世界。
ココからは、まさに「第二章の始まり」といった感じです。
 
今後はPT戦となるわけですが、自分の役割は?そしてチームワークは?
戦闘時に取る行動も、今までとは違ってくるでしょう。
 
そんな意味でも、新たな世界へと突入するわけですね^^
 
 
新たな世界で新たな冒険が始まりました。
そこで、ソフィはどんな行動を取り、どんな冒険をするのでしょう?
それは、誰もわかりません。
私にも判りません^^;
 
全く予想が出来ない今後の冒険。
はたして、どんな冒険が待ち受けているのか!?
 
乞う御期待!?
 
 
 

ソフィ、魔女っ娘になる!?…のコト

昨夜のカオスはマジシャンで参戦してみました。
 
魔法少女^^
 
タイトルは「魔法の天使 プリティ ソフィ」とでもしておこうか…?^^;
 
 
冗談はさておき。
 
魔攻と風攻を上げ、いざ!
 
 
洞窟に行ってみると…主力がいない!?
 
共闘も含め、特別強い人がいません。
 
これは…自分が頑張らなきゃダメですか?
 
 
早速カオス出現で、ボムを放つ。
 
……。
 
思ったよりダメージ小さい…
 
あれー?
 
 
 
次から、早々に10回行動。
 
煌き+号令+風攻上昇魔法で、やっと6万ってトコでした。
 
う~ん…
 
たしかに、プリーストよりはダメージ大きくなったけど…
 
それでも主力とは大きな差が…
 
 
そもそも、主力と比べるのが間違っている気がする…^^;
 
到底追いつけるわけ無いもんねー^^;
 
 
 
時間も迫り、ラストのカオス戦。
 
あと一撃!と言う所で逃げられた…
 
 
本当にあとちょっとで、ファイターの通常攻撃でも倒せたんじゃないか?というくらい残り僅かでした。
 
惜しい。
 
悔しい。
 
 
 
その後、そのまま土アニマに行ってみた。
 
ダメージを受けながらも良い感じでダメージを与え続け、あと一撃か二撃!
 
と言うところで、アニマが風無効状態に!?
 
 
コチラ、攻撃スキルは風魔法しかセットしておりません…
 
な…何も出来ん…
 
 
えぇ、当然負けましたさ…
 
 
他の攻撃魔法もセットしてリベンジしたけどね^^;
 
 
マジシャンでアニマは厳しいわ…
 
 
 

ソフィ、弓兵になる!?…のコト

本日のカオス、珍しく(というか、初めて?)レンジャーで参戦しました。
 
理由は…
 
風攻が高いから^^
 
 
どのジョブになっても、風攻が高いのですよ^^
 
原因は、たぶん、全ジョブの武器にヴァルキリーコアを付けているためだと思う^^;
 
魔攻と光攻を上げるために付けていたんだけど、ヴァルキリーコアって風攻も上がるんだよね^^;
結果、全ジョブを通して風攻も高いという状態になった訳だ^^
 
現在のカオスは風が弱点なので、コレを何とか有効利用できないかな?と言うクラメンの一言で、レンジャーで行ってみようかな?と思った次第。
 
 
さて、実際にレンジャーになってみて、ステータスの調整を行うワケですが…
 
バランスが難しいです…
 
 
コッチを上げればアッチが下がる…
アッチを上げればコッチが下がる…
 
風攻の他に魔攻も欲しいし、クリティカルも欲しい。
 
 
色々調整した結果、魔攻791、クリティカル141、風攻666となりました。
 
魔攻…もう少し欲しいな…
800まで行きたい…
 
 
なんとかならないかと装備を確認してみると…
 
武器に付いてるヴァルキリーコアのステータス上昇が低いことに気が付いた。
 
せめて、上昇範囲の半分(平均)以上の値は欲しいな~
 
 
幸い?高純度解除水は1000個を超え有り余っているし、コアも10個を超えている。
 
 
と、言うことで、付け直すことにしました。
 
 
結果…
 
 
杖と弓に、コアSPの【追加/光属性攻撃+2】が付いた…
 
いらなーい><
 
 
よりによって、なぜ必要ない武器に付く!?
 
付くなら盾とメイスに欲しかった…
 
 
でも、ステータスの上昇はMAXに近い、良い値を得たので何とも言えない…^^;
 
 
その結果もあって、最終的に魔攻811、クリティカル141、風攻669となりました♪
 
 
さらに…
 
 
URエンシェント頭があるので、カオスフィールドにてクリティカル+30されるのねん♪
 
クラメンに指摘されるまで気が付かなかったよ^^;
 
 
 
そして、カオスに挑んだわけですが…
 
 
オバクリ、出ない~><
 
追加攻撃に対しては出るんだけど、肝心のボムがオバクリしない…
 
 
やっと出た~♪
 
 
で、ダメージは4万を少し超えたくらい。
 
ちなみに、オバクリが出ないときは2万台。
 
 
もしかして…オバクリが出ないときはプリーストの時と変わらない…?
 
 
頻繁にオバクリが出れば、レンジャーの方が良いだろうけど…
なかなか出ないからなぁ…
 
 
それに、オバクリが出ても4万台。
 
周りの人達に比べると、何と貧弱なことか…
一桁違うもんなー…><
 
 
カオス終了後、マジシャンならどうだろう…?とか考えてみる。
 
明日はマジシャンで行ってみようか…?^^;
 
大して変わらないだろうけどね…^^;
 
 
 
 
そして、ひとつ忘れていたこと。
 
 
コアを付け替えステータス上昇値が上がったことで、プリーストに戻った時の魔攻と光攻も上昇してる!?
 
まだ確認してないけど…たぶん上がってるよね?
 
 
ということは、回復量も(若干)上がってると思われる。
 
 
弓兵でのカオス参戦は大きな変化にならなかったけれど、この、コアの変化は大きな収穫になったと思う^^
 
 
うん。
そんな結果でした^^
 
 
次回は【マジシャンでの参加結果】、その次に【初めての雪山】を掲載の予定です^^
 
あくまでも【予定】ね^^;
 
 
 
 

ソフィのリアルな話…のコト

9日の深夜、初めて雪山に行きました。
 
現在、そのネタでイラストを描いていたのですが…
 
 
腰を痛めました。
 
 
普通に動くことすら苦痛で、かなり厳しい状態です。
 
イラスト、いつ仕上がるのか判りません…
 
 
冒険の方は何とか続けております。
 
雪山での冒険も、その後何度か行きました。
 
少しずつ進んでおります。
 
 
ただ…、そのネタのイラストがね…
 
描くの辛いのです…
 
 
文字だけよりも、画像あった方が見た目的にもいいじゃん?
 
 
と、思ってるんだけど…
 
どうしようかなー…
 
 
 
とりあえず、そういうことで。
 
現状報告でした。
 
 
 

プロフィール

ソフィアーナ

Author:ソフィアーナ
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